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2019/1/7・拝啓 森 博幸 鹿児島市長殿!平成31年度 鹿児島市役所本庁舎清掃業務入札の落札業者をズバリ予想致します!的中率上昇中!鹿児島市議会議員 自民党新政会 仮屋秀一先生・自民維新の会 中島蔵人先生【鹿児島県ビルメンテナンス業界編】

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2018/9/27・最新文書公開!南さつま市民の皆様へ・建設推進を求める陳情に異議あり!・地元住民75%が反対する南さつま市 ごみ処理施設建設問題!南薩地区衛生管理組合は南さつま市民に対し説明責任を果たしたと言えるのか?

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2018/8/1・三反園訓がブラジルで叫ぶ!「なんで締めるの!」「誰が会を閉じていいといった!」三反園訓はそんなに偉いのか?品格無き鹿児島県知事

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2018/2/15・三反園訓 鹿児島県知事の還暦を祝う会・・・三反園知事は恥知らず!西郷隆盛も笑ってる!

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2018/5/8・怪しげな話が聞こえて来た!誘致決定前から利権にまつわる話がチラホラ!奄美大島 瀬戸内町大型クルーズ船寄港地誘致問題【一般廃棄物・産業廃棄物】

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2018/5/3・追記・平成30年度 鹿児島県庁行政庁舎清掃業務入札結果・入札執行結果表【落札者 ビルメン鹿児島】

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現在調査中!鹿児島県内 大手建設会社「W」に重大疑惑浮上!社員が謎の死?県警OBが事件を揉み消す可能性がある?【鹿児島県建設業協会 加盟社】

現在調査中!鹿児島県内 大手建設会社「W」に重大疑惑浮上!社員が謎の死?県警OBが事件を揉み消す可能性がある?【鹿児島県建設業協会 加盟社】

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今朝、仰天の話を耳にした。

聞くところによると・・・鹿児島県内に本社を構える大手建設会社Wに勤務していた社員が自殺したのではないか?と業界内で噂になっているとか。

その自殺の原因が上司によるパワハラだというから二度ビックリ!

上司(副所長)による陰湿なイジメ・・・

自殺した社員の自動車を傷付けるなど、度の過ぎた悪質行為・・・

文字では表すことが出来ないくらいのイジメの数々・・・

亡くなった社員は鹿児島工業高校の卒業生だった。

県内大手建設会社に就職し明るい未来が待っていると信じていた。

だが、彼に待ち構えていたのは明るい未来ではなく地獄のような日々だった・・・

今回の問題は人が1人死んだという事案なだけに今後は慎重にお伝えして行きたいと思う。

PS・・・既に複数情報が寄せられていますが、些細なことでも構いません!
亡くなった方の友人、知人、同僚、皆さんからの情報提供をお待ちしています。

世の中は不合理や不公正、理不尽なことが山ほどあります。
是非とも当ブログ管理人へご一報下さい。

鹿児島暴露クラブ 管理人
7ドラゴン

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奄美大島 宇検村長選挙迫る!村長選挙を控えた宇検村で囁やかれている話とは?【投開票日・平成31年1月20日・宇検村長選挙】

奄美大島 宇検村長選挙迫る!村長選挙を控えた宇検村で囁やかれている話とは?【投開票日・平成31年1月20日・宇検村長選挙】

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Click→→2018/10/30・管理人の独り言・・・東京 町田の団地で自治会費2600万円着服容疑で逮捕・・・橋本健 元神戸市義 政務活動費の詐取で有罪判決【お金にまつわる事件簿】

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2018/11/4・奄美大島 宇検村で集落の預貯金を2000万円横領?騙され続けた空白の7年間!【過去の事件を検証する・奄美大島 宇検村】

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2018/11/6・腑に落ちない・・・気になるのはボクだけ?東京 町田の2600万円と奄美大島 宇検村の2000万円【過去の事件を検証する・東京町田 境川団地自治会・奄美大島 宇検村】

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2018/11/26・次回予告!奄美大島 宇検村長選挙の行方は?

奄美大島 宇検村長選挙の投開票日は来年1月20日。

泣いても笑っても残すところあと僅か。

その宇検村で日を追うごとに囁やかれている話が幾つかあるとか・・・

それは・・・過去に起きた宇検村商工会長(当時の)にまつわるお金の問題、さらにはその元商工会長と村長選挙に立候補を表明した元山公知氏との関係・・・

元宇検村商工会長に関係するコメントも多く寄せられました。

以下は寄せられたコメントです。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

故郷宇検村を離れて早8年になろうとしています。島にいるときには、良くも悪くも色んな事に関わってきました。

今、こうして島での出来事読ませてもらうと、一抹の空しさだらけですね。

私が島を離れてからの出来事なので、その事件の詳細は分かりませんが、元商工会長とは、懇意にしていました。

私の知ってる彼はそんな横領とかのできる人間ではなかったです。

私なりの情報では、中学高校時代の同級生の連帯保証人をしたため代理弁済で集落の金を使ってしまったのかな、本人も魔が差したのかなと思います。

やってはならないことだけど本人は自分の個人のために金を使ったのではないと思いますよ。
【コメント転載終了】
 
上記コメントに対し以下のコメントが寄せられたので転載致します。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

「中学高校時代の同級生の連帯保証人をしたため代理弁済で集落の金を使ってしまったのかな、本人も魔が差したなと思います」のコメントが有りますが、コメントにある友人の両親はかなり激怒し、その事実をM商工会長に詰め寄りM氏は謝罪したようです。

このような偽りの話を流布して逃れてきたようですよ!念のために投稿いたします。
【コメント転載終了】

真実については当事者ならびに名を語られた同級生なる人物に直接聞いてみなければ分かりませんが、以前も申し上げたとおり如何なる事情があろうとも横領着服は許されるものではなく、小さな町で起きた不祥事として尾を引き続ける問題であるということは間違いありません。

確かに、だからと言って親族に罪があるかと言えば法的には何ら責任を負うものではありません。
しかしながら日本の国柄を考えると道義的責任がゼロだと言うには無理があるでしょう。

心情的には私人であれば限りなくゼロに近いと言えますが、町長を目指す立場であれば例え自身の不始末でなかろうともその事実を背負うことは宿命だと言われても仕方ないかもしれません。

以前もブログ内で申し上げたとおり、有権者はとても気まぐれだということです。

立候補者の公約や思想信条で選択する者もいれば、知名度、出身地、学歴、年令、顔立ち、声質、ポスターの写り具合、時には立候補者本人の資質だけではなく親族にさえ目を向けられることもあると言うことです。

次に、今回村長選挙に立候補する肥後氏についてです。

先日寄せられた投稿によると、元役場職員で村議を経て立候補を表明した肥後氏は、役場職員現職中には昼間の業務時間内は現場廻りやら時間つぶし的な行動に明け暮れ、業務時間が終わると時間外の超勤手当目当てに仕事をしていたとの噂があったとのこと。

また、その肥後氏と地元の中村建設が親族関係だとか・・・

役場職員時代の仕事ぶりが言われている通りであれば、肥後氏は怠け者と言うことでしょう。

怠け者ということになるのですが・・・ただ・・・なんてのかなぁ〜・・・ボクは思うんですね。

そのレベルの職員はゴロゴロいるのでは?と・・・。

って言うか・・・肥後氏が村職員だった当時の村長はどなただったのでしょうか?

國場氏?それとも今回立候補する元山氏の父上?それ以前の村長さん?

何故?その方々が問題視しなかったのか?
ボク的には当時の村長さんや議員さんたちのほうが問題なのではないかと思います。

また、肥後氏と地元の中村建設が親族関係であり、肥後氏が当選した暁には中村建設がウハウハ状態になるだろうとのご指摘ですが、肥後氏が中村建設に便宜を図るか否かは現時点では何とも言えません。

仮に肥後氏が当選し露骨に便宜を図るようなことがあれば当然批判されるだろうし、逆に元山氏が当選し中村建設を冷遇するようであれば逆に批判を受けることになるでしょう。

話を元に戻すようですが、ここで皆さんにこの問題についてのボクの考え方を言わせてもらえるならば・・・・・

そもそも宇検村発注の公共工事の落札率をご存知ですか?と逆に問いたいです。

誰が村長の時でも誰が村長になろうとも、村発注の公共工事の落札率は高いということです。

97%
98%
99%
この程度の落札率は当たり前。

要するに肥後氏が中村建設を優遇せずとも、地元建設会社はこれまで常に楽勝モード全開で受注し続けている。

肥後氏が村長になろうが元山氏が村長になろうとも大した差はないと考えるべきでしょう。

便宜を図るということは肥後氏にとっても中村建設にとってもハイリスクでローリターン。

何かしらの汚職が発覚すれば話は別ですが、肥後氏が村議在職中も、元山氏が村議在職中も、村発注の工事は平気のへっちゃらで高落札率が続き、そして村議は誰1人としてそのことを問題視しなかった・・・これが事実です。

村民の中には肥後氏と中村建設の関係を問題視する方もいらっしゃるかと思いますが、村と建設業界のこれまでの関係を考えると、誰が村長の時でも何ら変わらず、今後もこれまで同様何ら変わりないだろうと考えるのではないでしょうか?

癒着を心配する前に、高落札率が続くことを問題視しない村議が糾弾されるべきですね。

結果、肥後氏と中村建設の関係については現時点では問題として取り上げたとしてもあまり意味が無い・・・ということになります。

ここから先はボクの個人的見解ですが、仮にボクが宇検村民であれば、肥後氏と中村建設の関係や肥後の村職員時代の噂よりも、同じ親族にまつわる問題であればやはり元山氏の親族にまつわる問題のほうがインパクトがあるのかなぁ〜そんな気がします。

なんせ宇検村は小さな町ですからね。

次回へ続く。

PS・・・奄美大島 宇検村長選挙

告示日:平成31年1月15日(火曜日)
投票日:平成31年1月20日(日曜日)

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第5弾!建設作業員による強要と恐喝未遂、強要未遂事件の容疑者4人が釈放?1人が再逮捕?。【鹿児島県建設業協会 奄美支部・奄美大島・防衛省・鹿児島県・奄美市】

第5弾!建設作業員による強要と恐喝未遂、強要未遂事件の容疑者4人が釈放?1人が再逮捕?。【鹿児島県建設業協会 奄美支部・奄美大島・防衛省・鹿児島県・奄美市】
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Click→→鹿児島暴露クラブ・タブーに挑戦・過去記事一覧

数回に渡りお伝えしてきた建設作業員による強要と恐喝未遂、強要未遂事件。

皆さんもご承知のとおり、つい先日逮捕容疑が報じられたばかりだったが、どうやら5人のうち4人が既に処分保留もしくは不起訴で釈放されたようだ。

【注・前回のClick→→
記事を一部引用する・(逮捕から48時間と20日の計22日後には起訴、不起訴、起訴猶予等の処分が下される。7日に逮捕されいることから検察から処分が下されるのは11月28日〜29日頃だろう。)】

11月28日〜29日頃に釈放された可能性が高い。

一部容疑者が強要と恐喝未遂、強要未遂について否認してると報じられていたが、起訴するには容疑不十分と判断したのだろう。

5人のうち4人が釈放ということは残りの1人はどうなったのか?

・・・・・

聞くところによると・・・今回釈放されなかった1人は、事件当日、相手に暴力を振るったことが理由で再逮捕されたのではないかとの話。

そもそも今回逮捕された中の1人が相手方から暴力を振るわれたことに端を発し、その後、慰謝料目的で強要と恐喝未遂、強要未遂へと発展した事件だった。

暴力を振るわれた者が暴力を振るい返したという話ならば喧嘩両成敗で手仕舞いになる可能性もあったが、暴力を振るわれた者以外が相手に手を出した場合話が違ってくる。

例え如何なる事情があったとしても暴力を振るわれた当事者でない以上、それは単なる暴力事件の加害者にしか過ぎないということになる。

何ともお騒がせな事件ではあったが、釈放されずに未だ留置場に囚われている者は、トラブルの当事者ではなかったがいつの間にか1人だけ当事者となり・・・最終的に自分だけが加害者になってしまったという訳だ。

事件はこれで終わった訳だが、今回の問題はある意味奄美大島の建設業界に対し警鐘を鳴らす事件だったといえる。

事件とは直接関係ないが、指定暴力団傘下団体組員が公共工事の現場で建設作業員として働いていたこの事実は建設業界は勿論のこと発注者に大きな衝撃を与えたことだろう。

ここ近年、奄美大島は防衛省発注の工事が増え、地元だけでは人手が足りない状況が続いている。

建設業者としてみれば嬉しい限りではあるが、どうしても働き手を掻き集めなくてはならない・・・掻き集める段階で必然的に条件が緩和され、肝心なことが見落とされてしまうケースが増えているのだ。

それは・・・雇用する人物が暴力団組員ではないか?暴力団関係者ではないか?・・・また、薬物常用者ではないか?

実際に、防衛省の建設現場敷地内で使用済みの注射器が落ちているのを見たものもいる。

国が旗振り役となり、公共事業から暴力団を排除する対策(取り組み)がなされている等の状況を考えると、今回逮捕された指定暴力団傘下団体組員を建設作業員として雇用していた建設会社、またはその建設会社を下請け業者として使った元請け会も完全にコンプライアンスに違反していたと言っても過言ではない。(注・暴力団組員が防衛省・鹿児島県・奄美市発注の何れかの現場で働いていたことは間違いなさそうだ)

事件とは別にこの問題に対しては今後それぞれの発注機関が調査することになるかとは思うが、反社会勢力と位置づけられている暴力団組員が公共工事の現場に出入りすることがないよう、雇用する側は勿論のこと、発注者側もこれまで以上に事細かく請負契約書に罰則も含めシッカリと明記すべきである。

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第4弾!発注機関も愕然!噂となっていたアノ事件の逮捕容疑が判明!現場作業員が指定暴力団組員だった?「慰謝料を払え!」「500万円払えるか」【鹿児島県建設業協会 奄美支部・奄美大島・防衛省・鹿児島県・奄美市】

第4弾!発注機関も愕然!噂となっていたアノ事件の逮捕容疑が判明!現場作業員が指定暴力団組員だった?「慰謝料を払え!」「500万円払えるか」【鹿児島県建設業協会 奄美支部・奄美大島・防衛省・鹿児島県・奄美市】
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Click→→2018/11/4・情報提供求む!!防衛省発注の建設現場で働いていた複数名の作業員が逮捕されたって本当ですか?どこの建設会社の作業員?情報求む!【奄美大島・防衛省 熊本防衛支局発注・建設会社】

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2018/11/9・第2弾!防衛省発注の建設現場で働いていた?複数名の作業員が逮捕されたって本当?覚せい剤疑惑があるアノ建設会社?【奄美大島・防衛省 熊本防衛支局発注・建設会社】

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2018/11/11・第3弾!防衛省発注の建設現場で働いていた作業員が逮捕された!?アノ建設会社に新たな疑惑【奄美大島・防衛省 熊本防衛支局発注・建設会社・一般社団法人 鹿児島県建設業協会】

数回に渡りお伝えしてきた複数名による恐喝未遂事件に新たな展開!

本日、地元紙が事件に関する概要を報じたため報告したいと思う。

◎南海日日新聞・・・「恐喝未遂などで5人逮捕・強要未遂も、容疑の一部否認・奄美署」

奄美署は26日、強要と恐喝未遂、強要未遂の疑いで、本籍鹿児島市で住所不定、建設作業員 押◯◯容疑者(43)と、奄美市名瀬の会社員 山田◯◯(40)両容疑者、建設作業員 土倉◯◯容疑者(44)、同内田◯容疑者(31)、建設作業員(32)を逮捕したと発表した。

逮捕容疑は10月17日、5人で共謀の上、龍郷町の会社員男性(41)、会社経営女性(66)、同男性(64)に家まで案内させ、「慰謝料を払え」などと迫り、親族女性に電話を掛けさせるなどして金銭を脅し取ろうとした疑い。

同署によると、容疑者5人は知人同士。
被害者3人は親族同士で、容疑者と面識はない。

16日夜、被害者の親族男性が山田容疑者とトラブルになったらしい。
5人は容疑の一部を否認しているという。

【注・ブログ管理人が文中の一部を伏せ字に加工】

◎南日本新聞・・・「恐喝未遂容疑組員らを逮捕・奄美署」

26日、奄美署は強要、恐喝未遂、強要未遂の疑いで、奄美市名瀬◯◯町、指定暴力団関東関根組傘下団体組員で建設作業員 内田◯(31)と同市名瀬佐大熊町、会社員 山田◯◯(40)両容疑者ら5人を逮捕したと発表した。

ほかに逮捕されたのは、本籍鹿児島市樋之口町、住所不定、建設作業員 押◯◯(43)、奄美市名瀬矢之脇町、同、土倉◯◯(44)、同市名瀬朝仁新町、建設作業員(32)の3容疑者。

逮捕はいずれも7日。

逮捕容疑は、5人は共謀し、10月17日、龍郷町の60代夫婦と40代の長男から、けんかによるけがの慰謝料名目で現金500万円を脅しとろうとするなどした疑い。

同署によると、山田容疑者は同16日夜、奄美市の繁華街で、夫婦の孫の男性とトラブルになり、顔にけがをした。

5人は夫婦宅に押し掛け「500万円出せるか」と要求するなどしたが、夫婦らは応じなかった。5人は知人同士で、いずれも孫と面識はなかった。

【注・ブログ管理人が文中の一部を伏せ字に加工】

注目すべき点は2つ。

1点目は、逮捕から今日現在までの流れを考えると、これまで報道等で報じられなかった理由は、一部容疑者が否認していたことが関係していた可能性があるということ。

また、ちまたで噂となっていた薬物使用疑惑については、今回薬物犯罪で再逮捕されなかったことを考えると、その線は「シロ」だったと想像出来る。

2点目は、今回の強要、恐喝未遂、強要未遂事件に、指定暴力団関東関根組傘下団体組員で建設作業員が関与した疑いで逮捕されていたという事実。

逮捕から48時間と20日の計22日後には起訴、不起訴、起訴猶予等の処分が下される。

7日に逮捕されいることから検察から処分が下されるのは11月28日〜29日頃だろう。

何れにせよ、今回の報道で事件の本線は強要、恐喝未遂、強要未遂事件であることが分かった。

ただ・・・噂されていた薬物疑惑は払拭出来たが、新たな問題が浮上したと言える。

それは・・・現時点では5人全てが未だ容疑者である以上、推定無罪ではあるが、例え推定無罪であったとしても現役の暴力団組員が建設作業員として働いていたということは報道を見る限りまぎれもない事実。

南海日日新聞には掲載されていないが、県内最多部数を発行する南日本新聞はハッキリと指定暴力団関東関根組傘下団体組員で建設作業員が逮捕されたと報じている。

暴力団組員が公共工事の現場で作業員として働いていたとなれば大問題である。

大問題というより前代未聞の大事件となる可能性が高い。

国が旗振り役となり、公共事業から暴力団を排除する対策(取り組み)がなされている等の状況を考えると、今回逮捕された指定暴力団傘下団体組員を建設作業員として雇用していた建設会社、またはその建設会社を下請け業者として使った元請け会も完全にコンプライアンスに違反していると言っても過言ではない。

現役の暴力団組員は防衛省発注の現場で働いていたのか?

それとも鹿児島県?奄美市?発注の現場で働いていたのか?

今回の逮捕者が建設会社役員でないことから直ちに建設業法違反で裁かれることはないかとは思うが、近年の暴力団排除の流れを考えると当事者会社のみならず、鹿児島県建設業協会 奄美支部役員も暴力団排除を厳守させることが出来なかったと非難される恐れがある。

次回へ続く。

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第3弾!防衛省発注の建設現場で働いていた作業員が逮捕された!?アノ建設会社に新たな疑惑【奄美大島・防衛省 熊本防衛支局発注・建設会社・一般社団法人 鹿児島県建設業協会】

第3弾!防衛省発注の建設現場で働いていた作業員が逮捕された!?アノ建設会社に新たな疑惑【奄美大島・防衛省 熊本防衛支局発注・建設会社・一般社団法人 鹿児島県建設業協会】
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Click→→2018/11/8・情報提供求む!!防衛省発注の建設現場で働いていた?複数名の作業員が逮捕されたって本当ですか?どこの建設会社の作業員?情報求む!【奄美大島・防衛省発注・建設会社】

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2018/11/9・第2弾!防衛省発注の建設現場で働いていた?複数名の作業員が逮捕されたって本当?覚せい剤疑惑があるアノ建設会社?【奄美大島・防衛省発注・建設会社】

防衛省発注の建設現場で作業に従事していた数名が逮捕されたのは数日前のことだった。

その事件について未だ新聞等で報じられていないことから、噂話だけが市中を駆け巡り世間を騒がせている。

既報のとおり逮捕者の中には薬物事犯の前科を持つ者が少なくとも1名いるとお伝えしたが、その1名とは別に他にも逮捕歴がある者がいたのではないかとの噂がある。

今回、新たに薬物疑惑の目を向けられた男性はアノ建設会社が受注した防衛省発注の建設現場で働いていた中の1人だ。

自社で直接雇用したのか?それとも下請け業者の一員だったかは分からないが、何れにしてもアノ建設会社が受注した建設現場で働いていたことは間違いない。

恐喝未遂事件なのでは?と言われ続けてきた今回の事件・・・・・やはり別件についても司直のメスが入る可能性が高くなってきたと言えよう。

そこで問題の建設会社を再度調べてみたところ、これまでに把握していた者以外にも覚せい剤事件で逮捕された者がいたことが分かった。

嘘みたいな話だが、ここまでくればこの建設会社は薬物疑惑の総合商社ではないかと疑いたくもなる。

「いくらなんでも薬物の総合商社は言い過ぎだろう!」と思った方もいるかとは思うが、この話にはまだまだ続きがある。

問題の建設会社を調べてみたところ新たに驚愕の事実が判明したのだ。

誰にでも人には言えない秘密の1つや2つあるものだが、問題視している建設会社の役員の中にもまた人には言えない秘密を持つ者がいた。

その秘密を持つ者とは・・・それは会社のトップである社長自身だった。

・・・・・開いた口が塞がらないとはこのことだ。

社員どころか社長自身も複数回の覚せい剤事犯の逮捕歴があることが分かったのだ。

覚せい剤に縁がある会社と言えば不名誉な話ではあるが、実際覚せい剤事件で複数名の逮捕者を出す建設会社なんてそうそうあるものではない。

しかも社長自身も覚せい剤事件の逮捕歴があるだなんて・・・・・

当然、今は間違っても覚せい剤に手を染めるなんてことはないだろうが、今回のような事件が発生すると・・・本当に大丈夫?とも言いたくもなる。

さらに、この建設会社を退職した元役員が宮崎県で覚せい剤使用で逮捕され服役中との情報もキャッチした。

正直言って・・・奄美大島の覚せい剤汚染は一般社会にかなり浸透していると言っても過言ではない。

一昔前までは長距離トラックの運転手が覚せい剤に手を染めやすいだなんて話もあったが、近年はニュース等を見て分かるとおり、普通のサラリーマンや主婦、学生までもが薬物に手を染める時代となってきた。

覚せい剤等の恐ろしさはその依存性にあると言われている。

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やめたはずがまた手を出してしまう・・・1度目の逮捕で執行猶予付きの判決が下され、2度と手を出さないと誓っても数年後にはまた手を出し逮捕されてしまう。

2度目の逮捕に執行猶予判決などつくはずもなく、自動的に刑務所送りとなる。

刑務所では断薬会などの矯正教育を受けるが、社会復帰後に再度覚せい剤に手を出す者も多くいる。

その再犯率は50%を超えるとも言われている。

2人に1人はまた刑務所暮らしをすることになるのだ。

今回逮捕された者の中には過去に覚せい剤を使用し逮捕された者も含まれている。

今回検挙された際に間違いなく任意での尿の提出を求められただろう。

ちまたの話によると、昔は覚せい剤を使用していたが、現在は絶対に使用していないと擁護する声が圧倒的に多いそうだ。

しかしながら、未だ事件の詳細が表に出て来ない・・・・・

そのことが何を意味しているのか誰もが気になっているのではなかろうか?

次回へ続く。

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第2弾!防衛省発注の建設現場で働いていた?複数名の作業員が逮捕されたって本当?覚せい剤疑惑があるアノ建設会社?【奄美大島・防衛省 熊本防衛支局発注・建設会社】

第2弾!防衛省発注の建設現場で働いていた?複数名の作業員が逮捕されたって本当?覚せい剤疑惑があるアノ建設会社?【奄美大島・防衛省 熊本防衛支局発注・建設会社】

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昨日アップした記事の続報です。

事件に関与した者は複数名だとお伝えしましたが、今日入った情報によると最低でも3〜4名は逮捕されているとのことでした。

逮捕は勿論のことですが警察によるガサ入れも間違いなく行われたようです。

その3名から4名の身元についてもほぼ確認出来ましたが、今日現在新聞等で報じていないことから当ブログも氏名については公表されるまでは非公表とさせていただきます。

罪状についてですが、やはり恐喝未遂での逮捕ではないかと言われています。

但し、皆が気になっているのは何故?逮捕事実が公表されないのか?という疑問です。

その疑問に何かが隠されているとするなら、それは共犯者の存在・・・という可能性が高いと言えます。

ただ共犯者がいる場合であっても通常の事件であれば逮捕事実については逮捕翌日には公表するというのが一般的です。

しかし、今回は公表されていない・・・・・

そこで囁かれているのが薬物疑惑です。

実は今回の逮捕者の中に過去に覚せい剤取締法違反で検挙されたことがある人物が含まれているのです。

この人物は奄美大島に本社を置く建設会社に勤務していました。
今回の事件で逮捕された彼は間違いなく薬物使用の疑いがかけられ採尿検査されたことでしょう。

仮に簡易検査で陽性反応が出れば再逮捕間違いなしです。
しかし、今回の逮捕事案は覚せい剤とは関係ないことから、先ずは本件を起訴し、その後改めて再逮捕されることになります。(本件捜査時に覚せい剤の取り調べを行えば別件逮捕だと批難される恐れがあるため)

そう考えると、未だ事件についての報道等がなされないこともつじつまがあうのではないでしょうか?(注・ひょっとしたら言われている恐喝未遂自体も起訴猶予もありえる。本線を別の事件に切り替える可能性もあるということ)

逮捕された1名は薬物使用の前科がありますが、あとの数名も薬物使用の前科があったのでしょうか?

その数名の前科については分かりませんでしたが、その他の情報については多少入手することが出来ました。

今回の事件とは直接関係はありませんが、その数名ですが、ちまたで囁かれていたとおり防衛省発注の建設現場で働いていたようです。

逮捕数日前から警察の覆面パトカーが奄美市の防衛省発注の工事現場付近に頻繁に現れていたことから、現場作業員の間では近々逮捕劇があるのではないか?との不安の声が上がっていたとのこと。

そこで今回の事件。

狭い街ですからその噂はあっという間に広がり今回の騒動となりました。

気になるのはその数名はどこの建設会社で働いていたかということです。

防衛省の建設現場に自社社員を張り込む覆面パトカーがうろつくというのは、公共事業を請け負う建設会社にとっては超ブサイクな話。

業務中の犯罪でないとはいえ前代未聞の大失態と言われても仕方ない。

何故なら、防衛省発注の建設現場は複数の施設建設に伴い多くの建設会社が同じ敷地内で作業しているからです。

実際、その現場で働く作業員の間では、ひょっとしたら今回の逮捕者(防衛省の建設現場で働く)の中には薬物を使用していた奴がいたのではないか?などの何ら根拠のない話が駆け巡っている。

では、「薬物を使用していた奴がいたのでは?」と考えた理由は?

・・・・・・・・・・

それは何を隠そう、その数名が働いていた建設会社にそう疑われてしまう原因があるのだという。

聞くところによると、その会社は奄美市に本社を置く地元では皆が知る大手建設会社。

その建設会社は社員が覚せい剤で逮捕されたことがあり、当時逮捕者が出た際も他にも覚せい剤を使用している社員がいるのではないかと噂になったそうです。

奄美の建設業界では誰もがアノ建設会社は・・・・・覚せい剤・・・・・との共通認識があるとさえ言われているとのこと。

それくらい噂される建設会社なだけに、今回の事件も粗暴事件だけではなく、覚せい剤も視野に入っての逮捕劇だったのではないかと囁かれているようです。

薬物事件に詳しいA氏は「もし今回の事件とは別に同時に覚せい剤事件も視野に入っているなら、警察当局はブツ(薬物)がどこかに隠されていないか再度ガサ入れを強行する可能性があります」

「仮に防衛省の建設現場で働いていた者の尿から覚せい剤反応が出た場合、防衛省の建設現場も資材等の隙間や事務所等に薬物を隠している可能性があるためガサ入れの対象箇所になりえる」

「仮にブツが出なかったとしても、尿から陽性反応が出た場合、覚せい剤を使用して作業に従事していたことになり、建設会社としては防衛省に対し顔向け出来ない事態」

「JVを組んでの現場であれば上に対しても下に対しても迷惑をかけてしまうということです。会社は全く関係ないと開き直る訳にはいかないのです」と語った。

全ては仮定の話ではあるが、A氏が危惧しているとおりのことが起きた場合、防衛省の建設現場にガサが入る可能性があるということになる。

その可能性はゼロではない。

そうなれば前代未聞の大事件。

その建設会社は勿論のこと、事と次第によっては防衛省の職員もガサ入れに立ち会うことになるのではないでしょうか?

何度も言いますが、全ては仮定の話です。

しかし、その仮定の話をするに至るまでの経緯を考えると、決してあり得ない話ではないと言うことです。

次回へ続く。

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情報提供求む!!防衛省発注の建設現場で働いていた複数名の作業員が逮捕されたって本当ですか?どこの建設会社の作業員?情報求む!【奄美大島・防衛省 熊本防衛支局発注・建設会社】

情報提供求む!!防衛省発注の建設現場で働いていた複数名の作業員が逮捕されたって本当ですか?どこの建設会社の作業員?情報求む!【奄美大島・防衛省 熊本防衛支局発注・建設会社】

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何とも怪しげな話が・・・・・

ここ数年、奄美大島は防衛省発注の建設ラッシュで沸いていることは皆さんもご存知だと思いますが、その建設現場で働いていたと思われる複数名の現場作業員が何かしらの容疑で逮捕されたのではないか?との情報が飛び込んできました。

事件の概要はと言うと・・・聞くところによると・・・数日前1人の男性が暴力を受け負傷したことに端を発し、その数日後に暴力被害を受けた男性と他数名が、トラブルを起こした相手方と話し合いをするつもりで合流したが、話し合いをするどころか逆に現場で揉めてしまい、そのまま第二の事件に発展したのではないかとの噂が市中を駆け巡っています。(注・現時点では事件に関する詳細不明)

被害に遭った男性が逆に加害者になってしまったという構図だろうか?

暴力を振るわれたからには、慰謝料でも請求しようと話し合いに行ったが、現場で感情的になりそのまま暴力事件を起こしてしまったということなのか?

それとも、怪我をした見返りとして慰謝料を請求したところ、逆に恐喝未遂で逮捕されたのか?

昨日早朝に数名が逮捕されたのではないかとの話ですが、逮捕容疑について詳しく知る者もいないことから事件の全貌も含め未だ情報が錯綜している状態。

ただ気になることは・・・既に事件関係者宅の複数箇所に警察のガサ入れがあったのでは?との情報が流れている点だ。

仮に逮捕容疑が恐喝未遂や傷害、暴力行為等であればこのタイミングでのガサ入れは考え難い。

あるとすれば事件で使用した「道具」を押収することを目的としたガサ入れだろう。

それ以外でガサ入れが考えられることは・・・薬物等の使用や所持の嫌疑がかけられた可能性もゼロではない。

事実、近年奄美大島では大麻などの栽培等で検挙に至ったケースも複数あり、また、徳之島沖覚せい剤100キロ密輸事件なんてのも記憶に新しいところである。

Click→→2018/9/12・大麻取締法違反容疑で男4人を逮捕!末端価格約1億5千万円!奄美大島 龍郷町・・・鹿児島県徳之島沖 覚せい剤100キロ密輸事件のその後

逮捕直後のガサ入れってのが気になるなぁ〜

あと、新聞に事件報道が掲載されないってのも気になる・・・・・パターン的には薬物事犯的な流れに似ているんだよね。

今回の不可解な逮捕劇・・・何れにせよ何らかの情報が入り次第、リアルタイムで皆さんにご報告したいと思います。

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国鉄千葉動力車労働組合ってなかなか強烈じゃん!


右寄りの人もいれば 左寄りの人もいる。
思想信条は人それぞれ。
人それぞれだとは思うのですが・・・

国鉄千葉動力車労働組合って結構・・・結構って言うか・・・コテコテ?・・・バリバリ?・・・とにかく仕切っている方が超左寄りって感じです。ハイ。

国鉄千葉動力車労働組合のホームページを覗いてみると、「革命」「闘争」「連帯」「共闘」の文字がズラーっと並んでいる。(注・リンク先を貼り付けたかったのですが「勝手にリンクしてんじゃねぇよ!」とお叱りを受けそうなので、興味のある方は『国鉄千葉動力車労働組合』を検索して下さい)

労働組合っぽい活動の中に極左の匂いがほんわかと漂っている。

なるほどねぇ〜

それにしても組合員の方々は自分たちがやっている活動に違和感を感じないのでしょうか?

ホームページを見る限り普通の組合活動から微妙にズレているのでは?と感じている組合員の方々もいらっしゃるのではないでしょうか?

まさかとは思いますが・・・既に育成所っぽくなってたりして。

あっ!そうそう!ホームページ内にH氏からの連帯メッセージってのが掲載されていましたが、H氏は獄中43年、徳島刑務所在監だそうです。

メッセージの内容で気になったところは・・・「ゼネスト・革命によって、資本・政府を打倒し全てを奪い返す階級的労働運動によって」・・・「闘いの先頭に立ち、無実で無期・43年投獄という星野と、新たな攻撃と闘う大坂正明さんの11・26解放集会を闘い共に勝利しよう!」・・・

国鉄千葉動力車労働組合の主たる活動が分からなくなっちゃいますよね。

他の方々からの連帯メッセージは・・・「国際連帯と労働者階級の闘い万歳!」で締め括られています。

闘い万歳・・・

そう言えば・・・右寄りの方々は天皇陛下万歳・・・

右寄りの方々、左寄りの方々 両者とも「万歳」なんですね。

ちなみに先ほど登場した大坂正明氏とは過激派「中核派」のメンバー、大坂正明さんのこと。

Click→→NHKニュースウォッチ9・2017/6/7・逃亡45年余 大坂正明容疑者を逮捕

Click→→
2017/6/28・機関紙に執筆?名前を暗号化…大坂容疑者、空白の46年

46年も潜伏していた忍耐力!
そして 彼を46年支えてきた組織力!
中核派恐るべし!
( ̄^ ̄)ゞ

それにしても国鉄千葉動力車労働組合の活動が微妙に横道に逸れて来ているような・・・
大丈夫ですか?

別に革命でも連帯でも闘争でも構いませんが、事業自体に悪影響及ぼすような革命なら千葉県民から支持されないのでは?

近年、電車ブームって言うか幅広い年齢層から注目されているし、出来ることなら電車イコール組合イコール革命ってイメージは避けたがいいと思います。

まぁ〜他人の意見に耳を傾けるようなヤワな方々ではないでしょうから、これからも革命に向かって一直線なんでしょうね。

国鉄千葉動力車労働組合の皆さん!
革命も大事かもしれませんが、一般ユーザーの方々に勘違いされない程度の活動をされたほうがいいかもですね。

国家を転覆させることは容易なことではありません。

革命はプロの方々にお任せしたほうがよろしいのっはないかと。ハイ。

それではまた。

PS・・・耳寄りの情報ございましたら管理人のみ閲覧 非公開コメントで投稿お願い致します。

鹿児島暴露クラブ 管理人

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鹿児島県徳之島 覚せい剤密輸事件で驚きの求刑!たったの5年?

鹿児島県徳之島に陸揚げされた覚せい剤100キロ密輸事件で珍求刑。

一連の事件で逮捕起訴された被告の1人に先日驚きの求刑が言い渡された。

Click→→鹿児島暴露クラブ・2017/9/7・覚醒剤約100キロ密輸事件 末端価格70億円事件 初公判

Click→→
鹿児島暴露クラブ・速報!覚せい剤100キロ密輸事件 一部被告に判決・・・南大隅町の漁協 フォークリフトの下敷きで男性死亡2017/9/22・

Click→→
鹿児島暴露クラブ・2017/10/25・管理人の独り言・・・JAが偽装/神戸プレジール本店・覚せい剤100キロ密輸事件続報・・・最近の気になるニュース

これまで事件関係者に言い渡された判決は27年〜17年だったが、東シナ海上で国籍不明船から覚せい剤100キロを漁船に積み替え徳之島に陸揚げしたとされる漁業 西野被告に対して検察側は求刑5年言い渡した。

西野被告は覚せい剤100キロを海上で船に積み替え徳之島に陸揚げするなど、密輸事件で重要な役割を果たしていることは検察側の起訴状で明らかになっている。

にもかかわらず・・・な・・・なんと・・・求刑5年。

本人が購入した覚せい剤ではなく単なる共謀関係だったにしろ、100キロという大量の覚せい剤密輸事件で、たった5年ぽっちの求刑とは前代未聞の求刑ではないかと首を捻りたくなる。

ちなみに西野被告は「袋の中身は赤サンゴだと思っていた」として、容疑を否認していた。

要するに否認事件。

通常の刑事事件裁判で被告が容疑を否認すると心情が悪くなり求刑が高く言い渡される傾向があるが、今回の裁判では高く言い渡されるどころか予想よりかなり低い求刑が言い渡される結果となった。

それと気になるのは・・・西野被告は「赤サンゴだと思っていた」と供述しているが、覚せい剤って結晶状もしくは粉状なのでは?

いくら土のう袋に入っていたとしても赤サンゴでないことくらいは分かるのではなかろうか?

検察側も西野被告が赤サンゴではなく覚せい剤ということを知っていた・・・そう考え起訴したはずだ。

西野被告は覚せい剤を受け取りに行く際に、船上で乗り合わせていた他の被告と覚せい剤の話は一切しなかったのか?

数時間・・・ひょっとすると十数時間の間 一緒に乗り合わせていたと考えられる訳だが、一言も耳にしていないなどということはないように思えるのだが?

誰が考えても不自然だと思うはずだ。

とにかく今回の求刑5年は誰もが想像しなかった究極の低い求刑だった。

今後同様の密輸事件が発生した場合、覚せい剤などの違法薬物ではなく「赤サンゴだと思っていた」と弁明することによって、求刑が通常よりかなり減刑されることに繋がりかねない。

これこそが正に過去の判例というやつだ。

他被告らは暴力団だったから判決で17年〜27年
の判決が下ったのか?

何故?西野被告はたった5年ぽっちの求刑だったのか?

ここからは想像の話になるが、ひょっとすると検察側は西野被告が無罪になるのでは?と判断し、密輸のみを念頭に求刑5年を言い渡した可能性がある。

もしくは、有益な情報を得るために何らかの取引があったか?

分からないことだらけ。

分からないと言えば・・・来年2月に開かれる判決公判で、まさかの まさかの まさか・・・執行猶予付き判決が言い渡されるのではないかと・・・そのような気がしてなりません。

覚せい剤100キロの密輸事件で逮捕された被告に対し執行猶予付き判決が言い渡さるようなことになると、それこそ前代未聞の珍判決になる。

仮に執行猶予が付かない場合でも求刑5年→→判決4年6ヶ月〜3年6ヶ月、未決通算330日。(注・当ブログ管理人の予想)

差し引きで3年9ヶ月〜2年9ヶ月。
仮釈放を9ヶ月貰えれば、服役期間は2年〜3年。

・・・・・覚せい剤100キロの密輸事件に加担し服役期間2年〜3年・・・・・ということになる。

とにかく今回の覚せい剤100キロ密輸事件はこれまでの密輸事件と異なる前代未聞の判例を作ることになりそうだ。

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神戸射殺事件 山健組 傘下組員を指名手配


神戸市長田区で発生した発砲事件に新たな展開。

Click→→毎日新聞・2017/9/16・「山健組」傘下組員を指名手配し、顔写真公開

事件から数日しか経過していないが、早くも神戸山口組 山健組傘下組員が指名手配された。

今回は顔写真まで公開しての指名手配になっている。

また、16日早朝 神戸市北区山田町東下の市営バス「丹生神社前」停留所近くの歩道の脇に置かれていた小型のかばんの中から拳銃2丁を発見。

Click→→
産経ニュース・2017/9/16・回転式拳銃2丁発見、事件で使用か 歩道脇のかばんに 神戸

この2丁が今回の発砲事件で使用された拳銃なのか定かでは無いが、状況からすると今回の銃撃事件の当事者もしくは関係者が所持していた拳銃を逃走の際に棄てた可能性が高い。

昨日15日は、任侠 山口組の関係者が追悼のために事件現場に訪れ、騒然とする一幕があったようだ。

今回の銃撃事件は複数の目撃者がいたことは周知の通り。

すぐ近くの交差点で信号待ちをしていた男性も目撃者の1人だ。

「白のアルファードが出てきて、黒いセダンとぶつかって衝突音がした」

「双方の側から男性が降車してきて、組んずほぐれつの取っ組み合いがはじまった」

「接触したくらいでなぜこんな喧嘩になるんやろと思ってたら発砲音が聞こえた」

「お互いの体が離れ、被害者の方が歩道寄りに立ち『撃ってみんかい』と叫んだんです」

「えらいことだと思って110番したけど、全然繋がらなかった」(注・110番が繋がらなかったのが事実であれば兵庫県警の大失態)

また現場近くの住民は、事件後に銃撃を受け倒れた男性の傍らであたふたしている警察官を目撃している。

事件直後は警察官も壮絶な現場を目の当たりにしてかなり動揺していたと思われる。

事件直後から防犯カメラの映像が流出したが、映像には任侠 山口組の車列が克明に記録されていた。

3台編成の先頭を走るワンボックスカーには、任侠 山口組代表が乗っており、今回死亡した楠本組員はそのすぐ後ろを走る黒い乗用車に乗車していた。

このカメラは切り替えタイプの防犯カメラで、4ヶ所を同時に撮影していたようだ。

襲撃を受けてバックしてぶつかる車の様子・・・

ヒットマンの一味と思われる黄緑色の服を着た不審な男も映っていた・・・この男は団地の階段を上り現場の様子を確認した後、ダッシュで任侠 山口組の車両に近づいていったが何もせず逃げた。

手には拳銃らしいモノを持っており、一部証言によるとマシンガンを持っていたのではないか?との情報もあるようだ。

今回の銃撃事件で任侠 山口組関係者一名が命を落とした。 

これまでは銃器を使用した殺人事件(1名殺害)で無期懲役刑になることはなかったが、周到に準備した殺人事件であると認定された場合、無期懲役刑が下されることもある。

Click→→
朝日新聞DIGITAL・2017/1/30・若頭射殺、山口組系組員に無期懲役判決 岡山地裁

Click→→
朝日新聞DIGITAL・2017/9/15・神戸山口組系の若頭射殺、二審も無期懲役 高裁岡山支部

2016年5月31日、岡山市南区にある駐車場で、神戸山口組『池田組』若頭で傘下『昇伸会』会長が拳銃で撃たれ死亡した事件。

その5日後、六代目山口組『三代目弘道会』傘下『三代目高山組』傘下『山本興業』組員が出頭し、殺人と銃刀法違反の疑いで逮捕された。

この事件を見て分かる通り、例え事件数日後に出頭(事件発生から5日後)したとしても、後に無期懲役という厳しい判決が下されている。

今回、指名手配されている容疑者が仮に銃撃事件の犯人ならば、おそらく無期懲役の刑が言い渡される可能性が高い。

また、現場にいた共犯者も同様に重い刑が科せられるだろう。

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任侠山口組 組員射殺事件 兵庫県警は神戸山口組と任侠山口組の抗争事件と断定!


今回発生した任侠山口組 組員射殺事件について兵庫県警が記者会見を開いた。

今回の事件は指定暴力団神戸山口組から離脱した「任侠山口組」の男性組員が射殺された事件で、兵庫県警は両団体間の抗争事件と断定し、12日午後、長田署に捜査本部を設置し、城垣敦夫暴力団対策課長らが会見した。

主なやりとりは次の通り。

兵庫県警「本日午前10時ごろ、目撃者の通報に基づいて警察官が駆け付けたところ、神戸市長田区五番町で倒れていた男性を確認。」
「男性は午前11時14分に死亡が確認されたことから、拳銃使用による殺人事件と断定。本日午後4時、長田署に刑事部長以下92人体制による捜査本部を設置した」

記者質問「現場に黒い車が止まっていたが、事件との関係は。」

兵庫県警「現場に止まっていた車は容疑者が乗っていた。被害者の車は3台で、現場へ南進していた。幹線道路に出る直前で、(容疑者の車と)衝突、車は3台とも停車した。その2台目の車から被害者が降車。容疑者が被害者に発砲した」

記者質問「当時、それぞれ関係者は何人いたのか?」

兵庫県警「何人いたかは不明だが、被害者側、容疑者側それぞれに数名いた。容疑者側には複数人いたことは分かっている」

記者質問「被害者はどこを何発撃たれたのか?」

兵庫県警「詳細は申し上げられないが、頭部。死亡確認した医師の所見だ」

記者質問「死因は?」

兵庫県警「詳しくは13日午前中に行われる予定の司法解剖で特定する」

記者質問「容疑者の逃走方向は?」

兵庫県警「捜査中」

記者質問「任侠山口組の代表は車に乗っていたのか?」

兵庫県警「捜査中」

記者質問「被害者側の3台のうち、衝突されたのは?」

兵庫県警「1台目、つまり先頭車両だ。南進してきた被害者側の車両に、容疑者側の車両が衝突した」

記者質問「被害者が受けた銃弾のほかに、現場には他の弾痕は残っていたか?」

兵庫県警「捜査中」

記者質問「薬きょうは残っていなかったか?」

兵庫県警「捜査中」

記者質問「容疑者側にバイクに乗っている人物もいたという情報もあるが」

兵庫県警「さまざまな情報があるので、お答えできない」

記者質問「現場で言い争いをしたという情報があるが」

兵庫県警「文言については不明」

記者質問「言い争いというのは何人がやっていたのか?」

兵庫県警「1対1。詳細は捜査中だが、言い争い、つかみ合い、取っ組み合いが繰り広げられていたという状況」

記者質問「現場に乗り捨てられた車は盗難車か?」

兵庫県警「捜査中」

記者質問「容疑者は現在も逃走中なのか?」

兵庫県警「今も逃走中だ」

記者質問「第1報の段階では、『被疑者は神戸山口側とみられる』という話だったたが、根拠は?」

兵庫県警「さまざまな情勢をふまえて判断した」

記者質問「事件当時、付近でパトカーが警戒していたはずだ。車に乗っている人数はチェックしていなかったのか?」

兵庫県警「警察官が確認していたかどうかについては捜査中」

記者質問「当時の警戒態勢は?」

兵庫県警「警戒中だったが、態勢については公表を差し控える」

記者質問「警戒していた現場の警察官はトラブルの瞬間は目撃していないのか?」

兵庫県警「目撃はない」

記者質問「被害者側の3台の車はどこに向かっていたのか?」

兵庫県警「分からない」

【終了】

被疑者は未だ逃走中ではあるが、兵庫県警は現時点で神戸山口組関係者による犯行だと断定している。

既にメディア等で防犯カメラの映像が流されているが、報道で公開されているのは一ヶ所の防犯カメラ映像のみ。

おそらく複数の防犯カメラ映像を入手分析し、犯人特定に動いているものと思われる。

また、犯行に使われた自動車、さらにはヘルメットなどが現場に残されていたことから、鑑識係と科捜研が防犯カメラの解析と同時に指紋やDNA鑑定を調べているだろう。

兵庫県警の説明とは別に現場を目撃した市民からの情報によると「白い服着てた人が双方にらみ合ったまま、相手は構えてたわ。ほんで『撃たんかい』って言ったら発砲したわ」とのこと。

「撃たんかい」と、声が聞こえる距離に一般市民がいたことを考えると、犯人側は多少の目撃者がいたとしても銃撃を強硬する意思を持っていたと考えられる。

と言うことは・・・今回の事件は事前に計画を練り、かつ、殺意を持って複数人で犯行に及んだということだ。

また、防犯カメラには被疑者側の人間が手元にマシンガンらしき物を持っている映像も映されていた。

仮に真性のマシンガンであるなら、銃器というより殺傷能力の高い武器を所持していたことになる。

幸いなことにマシンガンが乱射されるようなことはなかったが、いくら暴力団の抗争とはいえ、住宅街の一角にその様な武器を持ち込むことなど決してあってはならないこと。

事件発生から2日が経過したが現在のところ発砲事件などの抗争事件は発生していない。

長期戦が予想されるが、ヤクザの原理原則「やられたら やり返す」というヤクザ特有の倫理観を考えると、近日中に第二の事件が勃発する可能性が高いのでは?

何度も言うが、今回の抗争は関西地区にとどまらず、全国の地方都市においても抗争事件が起きると見るべきだろう。

もちろん、ここ鹿児島においてもいつ何処で何が起こるか分からない状況である。

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任侠山口組 ボディーガード頭部を銃撃され死亡・・・山口組分裂の歴史


いつかは始まると思ってはいたが・・・

昨日、午前10時過ぎに神戸市長田区の路上で発砲事件が発生。

銃撃された男性は頭を撃たれるなどして病院に搬送されたが、まもなく死亡が確認された。

被害者は指定暴力団神戸山口組から離脱した新組織 任侠 山口組の関係者で、任侠 山口組代表のボディーガードとみられる。

Click→→毎日新聞・2017/9/12・神戸で発砲、抗争か・・・男性が撃たれ死亡

Click→→
NHK NEWS WEB・2017/9/12・神戸の発砲事件 市教委が緊急通知

現場から逃走した犯人が神戸山口組の関係者であると現時点で断言することは出来ないが、これまでの経緯を考えると今回の事件に神戸山口組が関与しているのではないかと捜査当局は見ているようだ。

これまでの経緯とは・・・そもそも神戸山口組と任侠 山口組とはどのような組織なのか・・・

連日のように全国ニュースで報道されたのは2015年8月末のことだった。

日本最大規模の任侠組織 山口組に所属する一部の直参組長が、8月末に山口組を割って出たという一報に日本中のヤクザが驚愕した。

Click→→
日刊ゲンダイDIGITAL・2016/5/3・そもそもの原因は? 初心者でもわかる「山口組分裂」Q&A

山口組を離脱したグループは翌月の9月5日に定例会を開き、組織名を「神戸山口組」、代紋は「山菱」を使うと宣言。

また、組織トップには山健組の井上邦雄組長が就任した。

ところが今年4月末頃、神戸山口組が分裂するのではないか?との情報がアウトロー業界内に飛び交ったのだ。

その情報を裏付けるかのように4月30日に兵庫の尼崎市にある神戸山口組直参の古川組事務所で、新団体立ち上げ結成式が電撃的におこなわれた。

その、さらなる分裂を匂わせる情報が現実のものとなった。

神戸山口組から離脱した理由について「山口組が自滅の道を辿ると真っ向から否定して立ち上がったにもかかわらず、神戸山口組の現実はその名古屋方式にも劣る、それ以下の悪政だった・・・」と、語られた。
 
Click→→
東スポWeb・2017/5/2・神戸山口組 分裂の背景

そもそも山口組を離脱し神戸山口組を結成した理由こそが「金銭の吸い上げや出身母体の贔屓」などが離脱の要因であった訳だが、ここにきてさらに同様のことが新たに発足した神戸山口組でも繰り返されたと離脱理由を主張したのである。

これまでの山口組の歴史を振り返ってみると血で血を争う分裂抗争が過去にも起こっていた。

Click→→
NEWSポストセブン・2015/8/31・創設100年山口組が大分裂 「山一抗争」を超える報復合戦も

Click→→gooニュース・2017/9/12・<神戸射殺>繰り返す分裂・山口組 80年代は「山一抗争」

仮に、今回の銃撃事件が任侠 山口組代表を狙っての事件だったとするならば、今後、血で血を争う抗争は必至である。

歴史は繰り返されると言うが、今まさに新たな抗争の幕開けとなったのではなかろうか。

もう誰も止めることは出来ない。

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速報!任侠山口組の代表付きボディーガードが負傷との報道あり

本日、午前10時過ぎに神戸市長田区五番町で発砲事件が発生。

Click→→朝日新聞DIGITAL・2017/9/12・路上で発砲、男性が顔を撃たれ死亡 神戸・長田

報道等によれば事件現場は任侠山口組代表の自宅近くとのこと。

銃撃による負傷者がいるとの情報があり現在兵庫県警が確認を急いでいる状況であるが、未確認情報として、銃撃されたのは任侠山口組代表のボディーガードではないかと言われている。

Click→→
中日新聞WEB・2017/9/12・神戸で発砲、男性死亡 任侠山口組警備役

神戸山口組を離脱した組織で構成されている任侠山口組と神戸山口組は離脱劇以降 一発即発の状態が続いていた。

事件発生から間もないことから犯人の特定には至っていないが、暴力団特有の論理からすると状況証拠のみで抗争事件へと突き進む可能性がある。

つい先日も福岡市博多区で任侠山口組関係者が銃撃される事件があり、犯人と思われる他組織組員が逮捕されたばかりであった。

今後は首都圏のみならず地方都市においても、銃器を使った抗争事件が発生する可能性が一段と高くなったと言える。

参考ではあるが・・・愛知県は暴排条例で名古屋市の栄地区、名古屋駅西地区、同県豊橋市の一部を「特別区域」に指定し、用心棒代を受け取った暴力団側も、支払った店側も1年以下の懲役か50万円以下の罰金を科すと定めている。

鹿児島県が対暴力団対策としてどの様な条例を定めているか気になるところである。

ちなみに・・・気になる事件↓↓↓↓↓

Click→→
朝日新聞DIGITAL・2017/9/12・集合住宅で血だらけの男性が死亡 腹部に刺し傷 大阪

今回の銃撃事件と関連性がなければいいのですが・・・

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覚醒剤約100キロ密輸事件 末端価格70億円事件 初公判



鹿児島県沖で末端価格約70億円分の覚醒剤約100キロを密輸したとして、覚せい剤取締法違反(営利目的輸入)で逮捕起訴された指定暴力団「神戸山口組」系組幹部、藤村誠也被告と、自営業、魚山恭嗣被告の初公判が福岡地裁で開かれた。

検察側は冒頭陳述で、密輸は藤村被告が所属していた神戸山口組の資金を得るために実行された事件であると指摘。

藤村被告は「魚山被告の指示で動いていた。関与は従属的だった」と主張、また、魚山被告側は「別の組幹部の依頼を断れずに関わった」と主張している。

要するに両被告ともに起訴内容は大筋で認めているってことですね。

ちなみに・・・共犯とされる漁業の男は、2月にあった初公判で無罪を主張しているようです。

・・・え〜と・・・ニュースをチェックしてみると・・・西野被告のことが、共犯とされる「漁業の男」ってなっているのですが、これまでは氏名が出ていたのにどうして「漁業の男」という表現に変わったのか?気になりますね。

それと・・・共犯とされるこの男性の初公判が2月に開かれ、罪状認否の際に無罪を主張。

ってことは起訴内容を全て否認したってこと?

前回ブログに書きましたが、ちまたではこの男性が保釈されたのでは?なんて話が飛び交っています。

Click→→鹿児島暴露クラブ・2017/7/4・管理人のひとくちメモ・・・えっ?東シナ海上 覚せい剤密輸事件で1人が保釈されたって本当なの?

噂どおり保釈されているのか?
それとも・・・保釈などされずに福岡拘置所に在監中なのか?

う〜ん・・・いったいどうなっているんだろう。

覚せい剤100キロの密輸に関わり逮捕された者が、例え起訴後であろうとも保釈が認められるなんてまずあり得ないし想像がつかない。

しかも・・・否認・・・

否認事件の被告が保釈されるって意味が分からない。

仮に噂どおり保釈されているとなればそれはそれで極めて特殊なケースだと思う。

特殊なケースって言うか・・・前代未聞かな。

あるとすれば検察側に貴重な情報を供述したか、もしくは勾留に耐えられないような重篤な病に侵されているか・・・

病気が原因での保釈なら納得だが、貴重な情報を供述したことで保釈が認められたとすればちょっと怖い気がする。

えっ?どうして怖いのかって?

貴重な情報が物的証拠であるならば意味があると思うが、仮に本人の証言だけだったらただの傍証にしか過ぎず単なる状況証拠ってことになるのでは?(2月の初公判で漁業の男が否認したってことは、捜査機関側からすると挑戦状を叩きつけられたイメージ。検察側の主張を完全に否定しているってことになる。そのような被告の話が信用出来るのか?って話です)

物的証拠なら取り引き材料になり得るが、状況証拠は取り引き材料にならないし、そもそも取り引き材料になるはずがない。

何れにしても「取り引き」というイメージが払拭出来ない。

あっ!念の為に申し上げておきますが、これらは全てボクの疑問と想像です。
断定するものではないのでくれぐれも誤解のないよう。

結局のところボクが言いたいのは「事実誤認」に基づく「冤罪」には気をつけて下さいねってことです。

「そりゃ〜ないだろう」・・・と、お考え方々が多いとは思いますが・・・果たしてどうでしょうか?

覚せい剤密輸・・・100キロ・・・否認・・・そして・・・保釈・・・(仮定の話の延長)

これが事実ならかなり際どい話だと思いますよ。

PS・・・今後も公判が開かれる度に公判内容をご報告致します。

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【重大疑惑】ひとくちメモ・・・鹿児島県議会議員に盗人疑惑!


鹿児島県議会議員の◯◯◯◯氏に盗人疑惑が浮上。

本人が盗まれたと言うのだから間違いないだろう。

告発人の意向で県議選半年前に週刊紙の取材に応じるとのこと。(ボク個人的には今すぐにでも暴露したい気分、おそらくそうなるだろうと思う)

決定的な証拠がなければ逆に訴えられる可能性があるのでは?と忠告したところ、複数の証人が存在することから別に構わないという。

本人さんは怒り心頭!

「平気で人を騙し、平然と人の物を盗んで知らんぷりが出来る奴が議員をしているなんて信じられない!」

「手グセの悪い奴が県民の為に仕事が出来るはずがない!人の世話をするくらいだったら、まずは自分の手グセの悪さを治せ!と言ってやりたい!」

他にも重大なモラル違反もあるようだ。

「本人は古い話だ!そんなもの時効だ!と言うかもしれませんが、私は県民の皆さんにアノ議員の本性を知ってほしいだけです。だから、時効がどうのこうのなんて一切関係ありません」

「記事として取り上げていただけるか分かりませんが、私は真実を述べるだけのことです」

・・・告発人は完全な本気モード・・・です(汗)

ボクが思うには週刊紙が記事を掲載する可能性は50%くらいだと思う。

いくら証人がいても、書く側は事と次第によっては法的責任を負わなくてはならないリスクがある。

そこを考えれば掲載される可能性は5%以下。

5%以下なんですが・・・ですが・・・ボク的には5%が50%の確立になる予想。

掲載率アップの理由はと言うと・・・様々な理由がありますが、一番は本人さんが自民党に所属する県議会議員であるってことかな。

しかも そこそこ有名人。(注・本人さんは自分は一流議員だと思っている 笑)

自民党系地方議員はトラブル続きですから週刊紙が飛びつく可能性があるかもですよ。

Click→→デイリー新潮・今井絵理子と不倫の市議に浮上、700万円「政務活動費」疑惑

Click→→
NHK NEWS WEB・2017/8/28・神戸 橋本市議が辞職の意向 政務活動費の不正疑惑受け

巨大政党なだけに何をやっても大丈夫!・・・そのような感じの議員さんが多いような気がします。

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未解決殺人事件!鹿児島県 阿久根 大川強盗殺人事件

【平成9年8月1日 事件当時の似顔絵・この顔にピンときたら110番】






1997年8月1日の午後2時頃、鹿児島県阿久根市大川の下薗さんの住宅に2人の男が押し入った。

押し入った2人組は在宅中であった下薗さんと下薗さんの妻に対し「金を出せ!」と迫り、金属バットで殴る蹴るの暴行を加え夫を殺害、また妻も重傷を負う大怪我をした。

2人組の男は被害者宅を物色したものの、結局は何も盗らずに・・・盗らずにというより・・・被害者宅にあった現金を見つけることが出来ずに手ぶらのまま車で逃走。

ちなみに事件当日 被害者宅には現金800万円が保管されていた。

現金が手付かずだったことから怨恨か金目当てかは特定されていないとされているが、ボクが思うに怨恨ではなく、金目当ての強盗事件で単に金を見つけることが出来なかった・・・金を見つけることが出来なかったまではまだ良しとして、被害者が死亡したことにより強盗事件が強盗致傷事件でとどまるどころか、強盗殺人事件になったという悲惨な事件だと思う。

この強盗殺人事件は、未解決のまま今月の8月1日で丸20年が経過した。

犯人の特徴【平成9年8月1日 当時】
◎犯人A→→20〜40歳、160センチくらいの小太り。

◎犯人B→→20〜40歳、170センチくらいのやせ型。

犯行に使用したと思われる車両は熊本ナンバーの白い乗用車。

その後の捜査で犯人の遺留品と思われる作業着や帽子、夫に暴行を加えた時に使ったと見られる金属バットが発見されている。

20年前と言えばひと昔前・・・当日現場に被害者以外のDNA鑑定につながるような遺留品は残されていなかったのか?

髪・・・皮膚片・・・飛散したツバなどの体液・・・

20年前は不可能でも現在の科学捜査なら鑑定可能なのでは?と思うのだが・・・

DNAにつながる情報は出て来ない・・・また、捜査のすすめかた見たとき、当日事件現場に遺留品など残されていなかった可能性が高く、ゆえに事件発生から20年経過した今もなお犯人逮捕につながる有力な情報が得られていないのだろう。

Click→→鹿児島県警察ホームページ・阿久根市 大川強盗殺人事件

そう言えば・・・未解決事件にはよく懸賞金がかけられることがあるが、阿久根の強盗殺人事件には懸賞金がかけられているのだろうか?

複数による犯行であれば、長い月日の中で周辺者についつい喋った可能性があるのではなかろうか?

であれば、犯行に及んだ2名が懸賞金目的で情報提供することは考えられないが、秘密を知る犯人以外の周辺者が懸賞金につられ暴露する可能性はゼロではないはずだ。

この事件は怨恨による事件ではなく間違いなく金目当ての強盗殺人事件だと思う。

犯人逮捕には大々的に懸賞金を掲げ情報提供を呼び掛けることが事件解決への近道なのではなかろうか。

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「M」

第2弾!鹿児島市 新南部清掃工場・・・管理人の落札JV大胆予想シリーズ!


業者まかせになる恐れが高い鹿児島市新南部清掃工場・・・ここで少しだけ流れをご説明致します。

【事業内容・鹿児島市ホームページより】
ア 事業方式・・・本事業はDBO方式とし、PFI法に準じて実施する。

イ 契約の形態
(ア)市と落札者は、基本協定を締結する。
(イ) 市と事業者は、基本契約を締結する
(ウ)基本契約に基づいて、市は、本施設の設計・建設を担当する建設請負事業者と建設工事請負契約を締結する。
(エ)基本契約に基づいて、市は、本施設の維持管理・運営を担当する運営事業者及び本施設の焼却残さの運搬を担当する焼却残さ運搬企業と運営委託契約を締結する。
(オ)事業スキーム図を別紙2に示す。

ウ 事業期間・・・事業期間は、次のとおりとする。
(ア)設計・建設期間:契約締結日から平成 33年9月までの4年間
(イ)維持管理・運営期間:平成 33年10月から平成54年3月までの20年6ヶ月間

【参照】

PFI法・・・「民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法 律(平成11年法律第117号)」をいう。

DBO方式・・・本施設のDesign(設計)、Build(建設)、Operate(維持管理・ 運営)を民間事業者に一括して委ねる民活事業手法をいう。

アバウトな流れですが10月頃をめどに事業者選定→→→12月に契約締結し建設に着手→→→33年12月までの約4年間で整備工事。

完成するのは数年先の話ですが森市長の鶴の一声で落札JVが決定しちゃうのは数ヶ月後。

Click→鹿児島市ホームページより・平成27年3月・新南部清掃工場(ごみ焼却施設・バイオガス施設)整備基本計画

Click→
鹿児島市ホームページより・平成28年9月・鹿児島市新南部清掃工場(ごみ焼却施設・バイオガス施設)整備・運営事業に関する実施方針

今回の事業は約300億円オーバーのプラン。

バイオマス施設についてはそれほど事例も多くなさそうだし、20年以上無事に稼働し続けることが可能なのか?
技術面は本当に大丈夫?と、一抹の不安を感じてしまう。(同方式で不具合が生じたケースをご存知の方がいらっしゃいましたらご一報下さい!)

それと・・・BPO方式となると全てが業者任せってことになるのでは?

ってことは鹿児島市の新南部清掃工場には鹿児島市の職員がいないってこと?

Click→
環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部廃棄物対策課・メタンガス化施設整備マニュアル(改定案)平成29年3月

Click→
鹿児島市ホームページ・6月23日・新南部清掃工場(ごみ焼却施設・バイオガス施設)整備・運営事業

Click→
日立造船株式会社・製品紹介・メタン発酵システム

Click→
川崎重工業株式会社・ごみ焼却・バイオガス化複合システム

Click→
TAKUMA・一般廃棄物処理プラント・バイオガス回収プラント

Click→→
鹿児島暴露クラブ・2017/7/8・【予告編】鹿児島市 新南部清掃工場 要求水準書等の作成業務はパシフィックコンサルタンツに随意契約で委託決定!・・管理人の落札JV大胆予想シリーズ!

BPO方式って一歩間違えばやりたい放題って気がするなぁ〜

まぁ〜一つだけ救われたのは「怪しげな識者」が登場してないってこと。

怪しげな識者が登場しちゃえば外部にダラダラと情報が抜けちゃうからね。

さらに入札に参加するであろう企業とコソッとコンサル契約結ばれてたら、まさに落札業者は決まったようなもの。

【怪しげな識者登場!】Click→→
鹿児島暴露クラブ・奄美大島 大和村関連

さてさて・・・本題に戻りますが・・・最近のちまたの噂はというと・・・やはり日立と鹿島建設が有力なのではないか?との話が圧倒的に多い。

日立かぁ〜

やっぱ三菱はボツなんでしょうね。

また、管理部門での参入を目指すビルメンテナンス会社等が日立と三菱に二股かけて必死の営業展開中なんて話もある。(鹿児島県のビルメンテナンス業界で一番爪の長い貪欲おじ様が奮闘中?www)

日立と鹿島建設、そんでもって地元は渡辺組って組み合わせが現在のところ最有力候補って感じかな。

それと・・・裏が取れないから断言は出来ないんだけど、相も変わらず北部清掃工場の機械が故障してるって話があちこちから聞こえてくるんですが、正常稼働してますか?

機械故障に伴い北部清掃工場で処理出来ないゴミが南部清掃工場にまわされているんじゃないか?って話もある。

北部清掃工場で仕事をされている方!
また、北部清掃工場に出入りされている方!
耳寄りの情報ございましたら匿名で構いませんのでコメント宜しくお願い致します。

噂が本当なら大問題ですからね。
それこそ更に実績が乏しいバイオガス施設で大丈夫なの?って話になっちゃいますから。

機械に不具合が出たって森市長が責任取るわけでもないし、取れるはずもない。

ダンマリを決め込んでいる自民党市議も一緒。

だけど気になるよね。
党利党略に明け暮れるはずの自民党市議が今回はおとなしすぎる。

なかなか情報が表に出て来ませんが、情報入り次第改めてご報告します!

本当は究極の噂話もあるのですが・・・現時点で噂話に登場する国会議員の名前出す訳にはいかないので、ネタが温まり次第書きたいと思います。


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【予告編】鹿児島市 新南部清掃工場 要求水準書等の作成業務はパシフィックコンサルタンツに随意契約で委託決定!・・管理人の落札JV大胆予想シリーズ!


鹿児島市は南部清掃工場隣接広場に建設計画している、ごみ焼却施設とバイオガス施設の一体型施設建設(新南部清掃工場)の要求水準書などの作成業務をパシフィックコンサルタンツに随意契約で委託しました。(DBO方式)
【参照・DBO方式とは本施設のDesign(設計)、Build(建設)、Operate(維持管理・ 運営)を民間事業者に一括して委ねる民活事業手法】
Click→日刊 建設工業新聞・2017/7/7・鹿児島市/新南部清掃工場DBO/パシコンで要求水準書作成、16年度後半に入札公告

今夏中にも要求水準書と実施方針を公表し、本年度後半に事業者選定に向けた入札公告を行い17年度の半ばをめどに落札決定する予定とのこと。

ごみ焼却施設の規模は2炉構成の約220トン/日で処理方式はストーカ式。
余熱利用発電設備を備える。

バイオガス施設の規模は約60トン/日、処理方式は乾式メタン発酵方式。
発生したバイオガスは都市ガス事業者に売却し、発酵残さは焼却処理する。

事業方式は約7%のVFM(バリュー・フォー・マネー)が見込め、他都市でも多くの実績があることなどからDBO方式を採用する。(注・多くの実績と声を大にして言っているわりには実績数はしれた数)

税込みの概算建設費→約178億円
維持管理・運営費→20年間で約137億円
維持管理・運営費→25年間で約175億円
(注・見込み金額)

全国的に見ても事例が少なく技術的にも確立されているとは言い難いバイオガス施設の建設・・・

DBO方式ってことですが、全てが不透明なまま決められて行くのではないかと・・・決められて行くではなく・・・ひょっとすると既に落札者は決まっているのでは?・・・などなど とにかく嫌な予感がする。

自民党系の市議会議員の先生方が静かすぎるのが変ですね(笑)

(おまけ)ちなみに鹿児島の自民党系会派に関する問題はコレ→
鹿児島暴露クラブ・2017/5/14・鹿児島市議 政務活動費 大量切手購入 自民党新政会&自民維新の会
(もう1つおまけ)→
鹿児島暴露クラブ・2017/6/28・速報!鹿児島市議 政務活動費 大量切手購入 自民党新政会&自民維新の会・・・第2弾
(さらにゼネコン関連もおまけ)→
SANKEI BIZ・2017/4/5・ゼネコン数社に農水OB 公取委、農政局にも立ち入り

今回の事業って結局のところは業者の言われるままに建設から運営管理まで丸投げしてるのと一緒ってことになりませんか?

パシフィックコンサルタンツかぁ〜
なんか聞いたことがあるなぁ〜

あれっ?あのベトナムでの事件はパシフィックコンサルタンツ インターナショナルだから違う会社かなぁ〜

ちなみにパシフィックコンサルタンツ インターナショナルの事件はコレ→Click
日本経済新聞・2010/10/18・ODA汚職でベトナム元高官終身刑 現地裁判所判決

プラントメーカー、ゼネコン、地元建設会社、JVの組み合わせが気になりますね。

IHI環境エンジニアリング・・・川崎重工業・・・クボタ・・・タクマ・・・日立造船・・・JFEエンジニアリング ・・・???

まぁ〜今後いろんな話が飛び出して来ると思いますよ。
情報が入り次第ご報告致します!

次回へ続く。

PS・・・ちまたの噂ですが・・・北部清掃工場のプラントに不具合が生じ正常に稼働してないのでは?なんて話がありますが本当なのかなぁ〜?
仮にその噂が事実なら既に三菱は業者選定のレースから脱落ってことになりますかね。

そうなれば本命の日立、石川島播磨の戦い?
ゼネコンは鹿島イチ押し?
鹿島とくれば地元は渡辺?

鹿島以外のゼネコン各社もハチマキまいているとは思いますが・・・

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管理人のひとくちメモ・・・えっ?東シナ海上 覚せい剤密輸事件で1人が保釈されたって本当なの?


昨年2月、鹿児島、福岡、両県警が摘発した東シナ海上での覚せい剤約100キロ密輸事件について気になる情報が飛び込んで来た・・・

この事件については全国ニュースで連日報じられたことから改めて事件の概要を説明するまでもない。

何故なら・・・押収された覚せい剤の量が約100キロ(末端価格約70億円)だったことから世間から注目される事件だったからだ。

事件の内容が内容なだけに詳しく書くことは出来ないが、今回の事件の逮捕容疑やその後の起訴事実をみると「覚せい剤の密輸」「覚醒剤取締法違反(営利目的所持)」「関税法違反」等の容疑がかけられていることが分かる。

もちろん、事件の流れ上「共謀」「共同」関係があることを前提とした捜査が行われていると推察出来る。

さて、何について「えっ?本当なの?」と驚いたかと言うと・・・

ボク自身が自分の目でその瞬間を確かめた訳ではないが、聞くところによる逮捕後起訴された被告人のなかの1人が先月保釈が認められ拘置所から出たのではないか?との話があるのだ。

ただでさえ覚せい剤事件については保釈が認めらないケースが多いと聞くが(逃走や証拠隠滅の恐れがあることから)、今回のような密輸事件において被告人の保釈が認められるのは非常に稀なケースだと言えるのではなかろうか・・・【注・起訴されているので被疑者ではなく被告人】

さらに、昨年2月に逮捕勾留され既に1年5ヶ月が過ぎようとしているが、未だ初公判がひらかれていないにもかかわらず仮に保釈が認められていたとするならば、まさしく前代未聞の保釈であると言っても過言ではないだろう。

刑事事件に詳しい関係者の話によると・・・「指摘のとおり、覚せい剤事件において罪状認否が済まない状況下での保釈は例外中の例外だと言えます」「例えば覚せい剤の使用と所持(数グラムの所持)、さらに譲渡の3点セットで逮捕された場合でもよほどのことがない限り初公判前の保釈はゼロに近い確率です」「時として持病など病状を考慮し保釈を認める場合がありますが、基本的にはなかなか認められないのが現状です」とのことだった。

仮にちまたで囁かれているとおり保釈されたというのが事実であれば、今後の後半で保釈されたA氏からどの様な供述が飛び出すのか気になるところである。

そう言えば・・・日本においての司法取引制度は既に導入されたんだっけ?

国会で可決され公布となれば2年以内に施行されるって言ってたよね。

たしか・・・国会で可決されたのが・・・昨年の5月?・・・6月?・・・その後に公布されただろうから、もうそろそろ施行されるんじゃないの?

それとも既に施行済み?

まさかとは思いますが司法取引制度 国内第1号を視野に入れているとか?

何れにせよ注目度の高い裁判になることは間違いない。

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プロフィール

7ドラゴン

Author:7ドラゴン
世の中には表に出て来ない話が山ほどあります。
新聞にも週刊誌にも載ることはありません。
そのような見過ごされそうな問題をボクなりの視点で皆さんにお伝えして行こうと思います。
主に鹿児島県内の問題。
情報があれば九州管内の問題についても呟きますのでおヒマな時にはご訪問下さい。
宜しくお願い致します。

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