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第2弾!防衛省発注の建設現場で働いていた?複数名の作業員が逮捕されたって本当?覚せい剤疑惑があるアノ建設会社?【奄美大島・防衛省 熊本防衛支局発注・建設会社】

第2弾!防衛省発注の建設現場で働いていた?複数名の作業員が逮捕されたって本当?覚せい剤疑惑があるアノ建設会社?【奄美大島・防衛省 熊本防衛支局発注・建設会社】

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Click→→鹿児島暴露クラブ・2018/11/8・情報提供求む!!防衛省発注の建設現場で働いていた?複数名の作業員が逮捕されたって本当ですか?どこの建設会社の作業員?情報求む!【奄美大島・防衛省発注・建設会社】

昨日アップした記事の続報です。

事件に関与した者は複数名だとお伝えしましたが、今日入った情報によると最低でも3〜4名は逮捕されているとのことでした。

逮捕は勿論のことですが警察によるガサ入れも間違いなく行われたようです。

その3名から4名の身元についてもほぼ確認出来ましたが、今日現在新聞等で報じていないことから当ブログも氏名については公表されるまでは非公表とさせていただきます。

罪状についてですが、やはり恐喝未遂での逮捕ではないかと言われています。

但し、皆が気になっているのは何故?逮捕事実が公表されないのか?という疑問です。

その疑問に何かが隠されているとするなら、それは共犯者の存在・・・という可能性が高いと言えます。

ただ共犯者がいる場合であっても通常の事件であれば逮捕事実については逮捕翌日には公表するというのが一般的です。

しかし、今回は公表されていない・・・・・

そこで囁かれているのが薬物疑惑です。

実は今回の逮捕者の中に過去に覚せい剤取締法違反で検挙されたことがある人物が含まれているのです。

この人物は奄美大島に本社を置く建設会社に勤務していました。
今回の事件で逮捕された彼は間違いなく薬物使用の疑いがかけられ採尿検査されたことでしょう。

仮に簡易検査で陽性反応が出れば再逮捕間違いなしです。
しかし、今回の逮捕事案は覚せい剤とは関係ないことから、先ずは本件を起訴し、その後改めて再逮捕されることになります。(本件捜査時に覚せい剤の取り調べを行えば別件逮捕だと批難される恐れがあるため)

そう考えると、未だ事件についての報道等がなされないこともつじつまがあうのではないでしょうか?(注・ひょっとしたら言われている恐喝未遂自体も起訴猶予もありえる。本線を別の事件に切り替える可能性もあるということ)

逮捕された1名は薬物使用の前科がありますが、あとの数名も薬物使用の前科があったのでしょうか?

その数名の前科については分かりませんでしたが、その他の情報については多少入手することが出来ました。

今回の事件とは直接関係はありませんが、その数名ですが、ちまたで囁かれていたとおり防衛省発注の建設現場で働いていたようです。

逮捕数日前から警察の覆面パトカーが奄美市の防衛省発注の工事現場付近に頻繁に現れていたことから、現場作業員の間では近々逮捕劇があるのではないか?との不安の声が上がっていたとのこと。

そこで今回の事件。

狭い街ですからその噂はあっという間に広がり今回の騒動となりました。

気になるのはその数名はどこの建設会社で働いていたかということです。

防衛省の建設現場に自社社員を張り込む覆面パトカーがうろつくというのは、公共事業を請け負う建設会社にとっては超ブサイクな話。

業務中の犯罪でないとはいえ前代未聞の大失態と言われても仕方ない。

何故なら、防衛省発注の建設現場は複数の施設建設に伴い多くの建設会社が同じ敷地内で作業しているからです。

実際、その現場で働く作業員の間では、ひょっとしたら今回の逮捕者(防衛省の建設現場で働く)の中には薬物を使用していた奴がいたのではないか?などの何ら根拠のない話が駆け巡っている。

では、「薬物を使用していた奴がいたのでは?」と考えた理由は?

・・・・・・・・・・

それは何を隠そう、その数名が働いていた建設会社にそう疑われてしまう原因があるのだという。

聞くところによると、その会社は奄美市に本社を置く地元では皆が知る大手建設会社。

その建設会社は社員が覚せい剤で逮捕されたことがあり、当時逮捕者が出た際も他にも覚せい剤を使用している社員がいるのではないかと噂になったそうです。

奄美の建設業界では誰もがアノ建設会社は・・・・・覚せい剤・・・・・との共通認識があるとさえ言われているとのこと。

それくらい噂される建設会社なだけに、今回の事件も粗暴事件だけではなく、覚せい剤も視野に入っての逮捕劇だったのではないかと囁かれているようです。

薬物事件に詳しいA氏は「もし今回の事件とは別に同時に覚せい剤事件も視野に入っているなら、警察当局はブツ(薬物)がどこかに隠されていないか再度ガサ入れを強行する可能性があります」

「仮に防衛省の建設現場で働いていた者の尿から覚せい剤反応が出た場合、防衛省の建設現場も資材等の隙間や事務所等に薬物を隠している可能性があるためガサ入れの対象箇所になりえる」

「仮にブツが出なかったとしても、尿から陽性反応が出た場合、覚せい剤を使用して作業に従事していたことになり、建設会社としては防衛省に対し顔向け出来ない事態」

「JVを組んでの現場であれば上に対しても下に対しても迷惑をかけてしまうということです。会社は全く関係ないと開き直る訳にはいかないのです」と語った。

全ては仮定の話ではあるが、A氏が危惧しているとおりのことが起きた場合、防衛省の建設現場にガサが入る可能性があるということになる。

その可能性はゼロではない。

そうなれば前代未聞の大事件。

その建設会社は勿論のこと、事と次第によっては防衛省の職員もガサ入れに立ち会うことになるのではないでしょうか?

何度も言いますが、全ては仮定の話です。

しかし、その仮定の話をするに至るまでの経緯を考えると、決してあり得ない話ではないと言うことです。

次回へ続く。

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Re: 非公開コメントさんへ

非公開コメントさん!
投稿ありがとうございました。
具体的な情報がございましたら非公開コメントにてお知らせ下さい。
経営者自らが過去に薬物常用者だったとは驚きの話です。
どのようなルートにて奄美大島に薬物が持ち込まれているのか?誰が密売しているのか?気になるところです。
今後とも情報提供宜しくお願い致します。
情報提供者の個人情報は厳守致します。

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