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こりゃ~ダメだな(-_-;)【自民党・徳田毅議員スキャンダルの巻】第2弾

徳田議員に引導?を渡したのは、記事削除依頼になかなか応えぬメディアの暴れん坊!週刊新潮だった。


見出しタイトルもどうせ書くなら派手に書かなきゃ損!ってな感じで長々と書かれている。

『以下 週刊新潮より引用』↓↓↓↓↓

【順風「安倍内閣」最初の一大スキャンダル!懲役5年の「内柴被告」と同じ穴の「国土交通大臣政務官」『徳田毅代議士』が慰謝料1000万円の『未成年女性』泥酔姦淫】


――――日本最大の民間医療組織「徳洲会」の御曹司、徳田毅代議士は41歳の若さで国交大臣政務官に抜擢された。だが、前途洋々の彼には資質を問われる脛の傷があった。新婚早々、知人の女性を酔わせ、強引に関係を持ち、裁判を起こさせたのだ。その訴状には破廉恥な一夜の顛末が……


ふぅ~
なんと長い見出しなんだ!
この見出しを読んだだけで鹿児島県民のボクは「助さん!角さん!もうそのくらいでいいでしょう~」と、言いたくなったよ

記事によると、徳田議員は2004年、東京・赤坂で会食を共にした19歳の女性に飲酒をさせ、その後、バーに連れていき、酩酊するまで飲ませて、高級ホテルに連れ込んだという。

さらにホテルの部屋において、酔い潰れ抗拒不能状態の女性と性行為に及んだというのだ。

女性はそれから3年後の2007年、こうした不法行為を行った徳田議員に対して、2000万円の損害賠償請求を求める民事訴訟を起こしている。

また、この行為が行われたのは徳田議員の新婚時代で、盛大な披露宴から半年あまりのことだったことから、徳田議員のモラルの低さが問われることとなったのだ。

女性の訴えに対して、徳田議員は答弁書の中で「未成年とは知らなかった」「お酒は女性がすすんで飲んだ」「性行為は合意の上」……と不法行為を否定したというが、結局は平成19年に請求額2000万円に対し1000万円で和解しちゃったのだ。


徳田代議士側の一部には、この女性の要求を美人局ではないかと疑うムキもあったようだが、今となってはその主張も虚しく聞こえてしまうだけだと言える。


今回の週刊新潮の記事は多くの鹿児島県民が見ることが予測される……

自民党本部と言うより、我々鹿児島県民は自民党鹿児島県連が、今後どのような判断を下すかが気になるところである。

徳田代議士の過去のプライベートでのトラブルだったと軽く流してしまうのか……それとも、いくら過去の事とはいえ看過出来ぬ大失態だと判断するのか……既に和解が済み解決されていると判断するのか……

鹿児島県民は息を飲み注目している。


今は亡き松下代議士は法廷に立たされるようなことは無かったが……自ら命を絶ってしまった。

愛人との痴情が週刊紙に掲載されることを知った彼は、絶望の淵に立ちいずれかの道を急いで選択せずにはいられなかったのだろう。

女性スキャンダルは政治家にとって致命傷だということを松下代議士は知っていたのである。



徳田代議士にとってこれからが本当の試練の始まりとなる。

えっ?本当の試練?どういう意味?

それは……
週刊新潮ですらキャッチ出来ていないスキャンダルが、新たに浮上しているからである。


追伸・・・『近日!鹿児島県商工会連合会と建設会社について書きたいと思います!鹿児島県商工会連合会の役員さんの中には建設業関連の方々が沢山いるんですね!某ブログに掲載されていたの見ました!なんか燃えて来ましたよ!』


(=・ω・)/ショウライノ ソウリダイジンコウホダッタ?

ソリャ-ホメスギジャナイノ?
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