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トンズラゴーンの逃亡劇はまだまだ続く!ゴーン逃亡映画に疑問 クライマックスがショボすぎ「駄作になる」映画関係者がダメ出し・・ゴーンは私を3度訪ねてきた――ビットコイン事件で無罪、カルプレスが初証言

トンズラゴーンの逃亡劇はまだまだ続く!ゴーン逃亡映画に疑問 クライマックスがショボすぎ「駄作になる」映画関係者がダメ出し・・ゴーンは私を3度訪ねてきた――ビットコイン事件で無罪、カルプレスが初証言

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東スポWeb・1月19日11:00配信【ゴーン逃亡映画に疑問 クライマックスがショボすぎ「駄作になる」映画関係者がダメ出し】

映画化は難しい!? 金融商品取引法違反などの罪で起訴され、保釈中にレバノンへ逃亡した前日産自動車会長カルロス・ゴーン被告(65)はフランス誌の取材に逃亡劇には日本人の協力者がいたことをほのめかすなど、徐々に詳細を語り始めようとしている。情報を小出しにすることで、自身に関心を集めるゴーン流の宣伝術ともいえ、その先にあるのは映画化だ。ただ、映画関係者からは「相当な“駄作”になる」と厳しい声が上がっている。

ゴーン被告は先日、米CBSテレビのインタビューに対し、噂されていた自身の逃亡劇の映画化について言及した。「ハリウッド関係者からのアプローチはあったのか」と問われ、ゴーン被告は「イエス」と答え、さらに「映画化は実現しそうなのか」と聞かれ「当然あるでしょう」と明言した。

本紙でも既報したように、ゴーン被告は逃亡前の昨年12月、ハリウッドの大物映画プロデューサー、ジョン・レッシャー氏を招き、自身の逮捕、逃亡劇を描く映画の構想を話し合ったという。今回、改めて映画化について明言した格好だ。

だが、映画関係者は「ホントに映画にできるのか?」と疑いの目を向ける。その理由は「映画にした場合、クライマックスは当然、日本からの脱出劇になりますよね。でもそれが、あまりにもショボすぎる。危うく『捕まるかも?』というハラハラドキドキする展開はゼロ。盛り上がるところが全くないから、映画にしても面白くない」というものだ。

ゴーン被告のレバノンへの逃亡劇は、昨年12月29日から30日にかけてのこと。午後2時半ごろに東京・港区にある保釈中の住居を出て、ホテルで男性2人と合流。同4時半ごろに品川駅から東海道新幹線に乗ったとみられる。

新幹線で同7時すぎに新大阪駅に着くと、そこからタクシーで関西国際空港に向かい、近くのホテルで降車。同10時ごろに音響機器用の箱に入ったゴーン被告を男性2人が運んで関空へ行き、そのままプライベートジェットに乗って出国。翌30日午前5時ごろにトルコ・イスタンブールに到着し、その後レバノン入りした。

「帰省ラッシュのピークである年末の29日に新幹線に乗っている描写はおもしろいと言えばおもしろいけど、別に怪しまれることもなかった。他の乗客は、たとえゴーン被告に気付いたとしても『そうか、保釈中なんだ』と思うくらいで特に怪しまないからね。そのうえ新大阪からはタクシーで関空に行くって、年末年始を海外で過ごす金持ちにはよくある光景でしかない。映画にならないでしょ?」(同)

クライマックスは、やはり音響機器用の箱に入っての出国ということになるが…。

「何事もなく荷物として普通に積まれてしまった。日本の空港の、プライベートジェットに対するセキュリティーの甘さが指摘されるだけで、映画としては何にも面白くない。こんなのをハリウッドで映画化するプロデューサーがいるとはとても思えないですよ」(同)

ゴーン被告は、日本の司法制度の不公平さを訴えるため、自身の逃亡劇を映画にしたいようだが、「保釈をなかなか認めないとか、家族と会えない描写だけでは、ドキュメンタリー映画としても厳しい。フィクションとして、逃亡劇をスリルのあるようなシナリオに書き換える手もあるが、それではリアリティーがなくなる。ただのコメディーにするのは本意ではないでしょう」(同)

仏誌の取材に対して、ゴーン被告は数か月前から準備していたのではなく、短期間で計画、実行に移したほか、日本人の協力者もいたことも示唆した。それでも逃亡劇がここまでつまらなければ、盛り上がりには欠ける。

「同じ逃亡劇ならむしろ、2018年8月に大阪府警富田林署の留置場から逃走し、自転車で日本縦断する旅人になりすまして49日間も逃走した事件があったが、そっちの映画の方がまだマシでは?」(同)

ゴーン被告の逃亡劇は、ホントに映画化されるのか?

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時事通信・1月19日9:43配信【ゴーン被告に「共感」 逃亡同行の元特殊部隊員 米紙】

【ニューヨーク時事】米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは18日、日産自動車の前会長カルロス・ゴーン被告が日本から逃亡した際に同行したとされる元米軍特殊部隊員のマイケル・テイラー氏がインタビューで、「ゴーン被告の苦境を知り、われわれは不公正な司法制度の人質だったという意味で、とても共感を覚えた」と語ったと伝えた。

自身の米司法制度下での経験に照らしてのことだという。

ただ、ゴーン被告逃亡への関与の程度や報酬が支払われたかについては言及を避けた。

同紙によると、テイラー氏は、高校卒業後に陸軍特殊部隊に入った。1994年にボストンで警備会社を設立し、政府と協力して海外で拉致被害者を救出した実績も持つ。

米国防総省の契約入札をめぐり不正を働いたとして2012年に起訴され、当初は無罪を主張。裁判所は海外逃亡の恐れがあるとして保釈を認めず、裁判を待つ間1年2カ月以上拘束された。「残酷な」状況を長引かせたくない一心で司法取引に応じ、一部の罪を認めたという。 

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夕刊フジ・1月20日16:56配信【再婚でゴーン被告を変えた“キャロル容疑者の正体” 異様な存在感を放ち…国連にも保釈“懇願”】

ベルサイユ宮殿の披露宴、リオのカーニバルやカンヌ映画祭…。日産自動車前会長、カルロス・ゴーン被告(65)が会社のカネを巨額流用していたという調査結果が公表されたが、特にキャロル・ナハス容疑者(53)=偽証容疑で逮捕状=との再婚以降、豪遊ぶりが加速していた。堅物イメージだったゴーン被告だが、レバノンの記者会見では人目をはばからずキャロル容疑者と抱き合い、キスする一幕も。カリスマ経営者を変えてしまったのか。

「私は何も知らなかった」「裁判がいつまでも延期され、人間性を奪う意図の下で彼(ゴーン被告)は権利を剥奪、拘束されていた」

ゴーン被告の逃亡後、8日の仏メディア、パリジャンのインタビューにこう語ったキャロル容疑者。

日本の捜査当局はキャロル容疑者について国際刑事警察機構(ICPO)に国際手配を要請。キャロル容疑者はレバノンやオマーンなどの事件関係者にスマートフォンのアプリで隠語を交えてメッセージを送り、口裏合わせなどの証拠隠滅を図っていた疑いがある。

また、ゴーン被告の拘留中にはメディアや弁護士などを通して、エマニュエル・マクロン仏大統領やドナルド・トランプ大統領、さらには国連にも保釈を懇願するなどの行動力を見せた。

8日のゴーン被告の会見にも姿を見せ、被告の腰に手を回したり、がっちり抱擁したりと異様な存在感を放っていた。

海外メディアによると、キャロル容疑者は、1966年にレバノンの首都ベイルートで生まれたが、米ニューヨークでの生活が長く、実業家として高級カフタン(民族衣装)ブランド「CLAM」を設立した経歴も持つ。

前夫との間に3人の子供がいるが離婚し、チャリティーイベントで知り合ったゴーン被告と2016年に再婚。同年に豪華絢爛な結婚披露宴をベルサイユ宮殿で行った。リオのカーニバルやカンヌ映画祭へのゲスト招待、「カルティエ」での贈答品購入などに少なくとも390万ユーロ(現在のレートで約4億7800万円)が日産とルノーの企業連合の統括会社から支出されていた。

「ゴーン被告の前妻は地味で堅実な人だったが、正反対のキャロル容疑者と知り合って以降、ゴーン被告の派手な行動が目立つようになってきた。なぜか髪の毛まで増えていると話題になっていた」(日産関係者)

夫妻が住むベイルートの邸宅をめぐっては、日産側が所有権を主張して訴訟も起こしているが、立ち退く気配はない。

また、キャロル夫人が代表を務める会社が購入したクルーザー(約16億円)も日産の子会社の資金が充てられていた疑いがもたれている。

昨年6月の英BBCの単独インタビューでは「私は3人の子供を育てた主婦。なのに、何かたくらんでいる女のように言われている」と話したキャロル容疑者。

ゴーン被告の弁護団は17日、「日産の調査は偏っており、誠実さや独立性に欠ける」と反論する声明を発表した。

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ニューズウィーク日本版・1月20日12:12配信【ゴーン逃亡のレバノンが無政府状態に、銀行も襲撃される】

カルロス・ゴーン日産元会長の逃亡先レバノンが、政治・経済危機に揺れている。1月15日、首都ベイルートでデモ隊が治安部隊と衝突し、多数の負傷者が出た。

その前日にはドルの預金引き出し制限に激怒した抗議者たちが銀行を襲撃したばかりだった(編集部注:1月18日、19日にもデモ隊と治安部隊の衝突があり、報道によれば、2日間で負傷者が490人超となっている)。

反政府デモは10月半ばから続いているが、国民の怒りは銀行にも向けられている。金融危機を回避するため、多くの銀行が引き出しを月約1000ドルまでに制限しているからだ。預金者は自国通貨レバノンポンドでの取引を余儀なくされているが、同通貨は対ドルで急落している。

状況を複雑にしているのは、反政府デモの圧力により10月末にハリリ首相が辞任して以来、レバノンが無政府状態にあることだ。12月にディアブ元教育相が新首相に指名されたが、組閣には至っていない。

一方で混乱の元凶であるハリリはデモを「受け入れ難い」と非難し、ベッリ国会議長はデモ隊の狙いは「国を破壊すること」と発言している。

<2020年1月28日号掲載>・・・ハッシェム・オセイラン

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デイリー新潮・1月22日5:58配信【ゴーン使用パソコンの提出拒否!なぜ弘中弁護士に強制捜査をかけないのか】

ゴーンの利益をまだ守るのか

“無罪請負人”の弘中惇一郎弁護士(74)は、“逃亡請負人”となった。保釈を勝ち取り、日産自動車がつけた見張りも排除して、ゴーン逃亡のお膳立てをしたのである。そればかりか、ゴーンが使っていたパソコンの提出を拒む始末。事ここに至っては、強制捜査をかけてもいいのでは――。こうした見方について、司法記者が次のように語る。

「ゴーンは平日の朝から夕方まで、弘中弁護士の事務所のパソコンを使っていました。“いまさら感”はあるものの、逃亡後に地検がパソコンの任意提出を求めると弁護団は拒否。それで差し押さえ令状を取った地検が弘中弁護士のもとを訪れると、“押収は違法”と返り討ちにあったのです」

弘中弁護士が行使したのは、刑事訴訟法105条に規定された「押収拒絶権」。

「平たく言えば、“弁護士は他人の秘密に関する物について押収を拒否できる”となります。でも、これだけ日本を貶(おとし)めているゴーンを守ることが正しいのでしょうか。検察上層部には、強制捜査、つまり“家宅捜索令状で押収すればよかったのに”とか、“村上ファンドの事件では、監査役の弁護士事務所に乗り込み、ガサをかけたじゃないか”との声もあがっています」

仮に強制捜査に乗り出してパソコンを押収すると、

「弁護側から押収取り消しの準抗告を申し立てられるか、国家賠償法1条を根拠に損害賠償請求をされる可能性が高い。準抗告では取り消しの判例がありますし、国家賠償法で負けると、国が、弁護団やゴーンに対して賠償責任を負うことになる。これらのリスクがあるので、強制捜査には踏み切れないのです」

しかし、と元東京地検特捜部副部長の若狭勝弁護士は言う。

「弁護団が拒否する法律的な根拠はたしかにあります。弘中弁護士は、依頼人の秘密を捜査当局に渡すことによって依頼人が減るのを恐れているのかもしれません。しかし、日本の国益とゴーンの利益が天秤にかけられているのです。どう考えても国益を優先すべきです」

これが世間の皮膚感覚だろう。地検にはリスクなんて気にしないでもらいたい。

「週刊新潮」2020年1月23日号 掲載

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デイリー新潮・1月22日5:59配信【ゴーンは私を3度訪ねてきた――ビットコイン事件で無罪、カルプレスが初証言】

マルク・カルプレス(34)は一時世界最大のビットコイン取引所を運営していたフランス人だ。その人生は2014年2月、ビットコイン消失事件に見舞われたところから暗転する。

額は約480億円。やがてカルプレス自身の不正操作が疑われ、警視庁捜査2課が私電磁的記録不正作出・同供用容疑で彼を逮捕した。更に預かり資金を使用したとして業務上横領や特別背任でも逮捕・起訴。18年12月の公判で懲役10年を求刑されたが、19年3月に執行猶予付き判決が下る。ビットコインはハッカーに盗まれた可能性が高いと判断された実質勝訴だった。

「きちんと判決を受けるために私は真っ向から戦い、横領、特別背任について無罪判決を獲得したのです。検察は控訴しませんでした。起訴されたら有罪から逃げられないというのは誤った見方。私のケースを見て頂ければ、お分かりでしょう」

と、カルプレスご本人。彼の初証言を続けると、

「(ゴーンとの)出会いは19年5月で計3回会った。自分の事件のことを話したが細かいところまでは入らなかった。(日本の司法制度についての不満は)会見でお話しされていたことと同様でした」

要するに、〈日本の有罪率は99・4%で、外国人の場合はさらに高くなる〉といった主張だ。保釈後すぐに実質無罪を勝ち得た人物に会うとは、相当関心が高かったのだろう。

「保釈を受けていたのに逃亡したことに私は賛成できません。保釈されている以上、裁判で戦う上での大きな制約は取り除かれています。ゴーン氏は逃亡しないと誓約し、裁判所はそれを信頼して保釈を認めたのですから、これを裏切るべきではない。ゴーン氏の行為は、今後、外国人の被告の保釈が認められなくなるきっかけとなりかねない。制度に不満を抱いたとしても、その国の尊厳を損なうやり方で戦うべきではありません。日本には不備はたくさんあります。しかし、健全な法治国家でもあります。正しく戦えば正しい結果を得ることができる」

無罪率が0・6%以下であろうと戦ったから言えるセリフである。自身がやったことは自分が一番熟知している。ゴーンにはその自信はなかった。

「週刊新潮」2020年1月23日

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時間の経過とともにゴーン被告関連のニュースが少なくなってきました。

舞台が日本とレバノンとで離れているから仕方ないですね。

まさに手も足も出ないとはこのこと。

それにしてもゴーン被告の逃亡劇を映画化にする意味が分かりません。
最後まで司法と戦ったというストーリーならまだしも、楽器の収納ボックスに隠れて国外逃亡ですからね。

スリル感満載ではなくコソコソ感満載となるような気がするのですが・・・・・

日本の司法を批判し、映画化をブチ上げ、嫁さんと抱き合いながら笑顔?
日本人には受け入れ難い光景です。

1%も法に触れることはやっていない!何一つ悪いことはしていない!というアノ傲慢態度が、逆に自らの犯罪を認めているように見えるのはボクだけでしょうか?

一連の態度は欧米ウケするかもしれませんが、日本人にはしんみりとした雰囲気で涙ながらに訴えたほうが効果的だったと思います。

何れにせよゴーン被告は犯罪人であることは間違いありません。

推定無罪ではなく100%正真正銘の犯罪人です。

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情報があれば九州管内の問題についても呟きますのでおヒマな時にはご訪問下さい。
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